<< 更新なし | main | 更新なし&草を刈ってみよう >>
2009.12.21 Monday

更新なし&ひつじ村オープニング

 
JUGEMテーマ:日記・一般
 朝にちょっとコンビニへ
 寒いね…。
 朝ご飯の量が少ないだろうかと考えて、コンビニに寄っておにぎりを追加で一個食べて出勤。

 今日は人が一人お休みだった都合で、以前の仕事に一時的に戻った。
 う〜ん、朝の集塵機の掃除がなければ、やっぱりお昼のあとの休憩の頃には仕事が終われそうだな。

日が暮れる〜
 と言うわけで今日も順調に仕事が終わり、作業場の掃除の手伝いなどをしてから帰った。

月が出ている〜
 むちゃくちゃ晴れているのに寒い…うう寒い。

 帰って来て、「mixiアプリ」のやつでメンテナンス終了する「ひつじ村」と言うゲームがあったので、起動してみた。
 ちょっと長いので、興味のある人は、「続きを読む」のリンクを押して展開して読んでくれ。
 本日のひつじ村の状況は以下のようだった。
 どうやらデータがリセットされたらしく、過去を回想するが如くオープニングが表示される。
 面倒なので画面をそのままキャプチャして表示しているが、状況はこんなだった↓

**********

村の概要

 ここは、とある山に囲まれた高原の村。

 かつては鉄道も通り、栄えた時もありました。

 でも、そんな時代は終わり、人々も村から離れていきました。

 そんな、忘れられていたこの土地に、再び人が集まってきました。

村の人たちの生活

 人々は、多くの人が憧れ、集まってくるような村を作ると言うのです。

 土地を耕し、野菜を作り、ヤギを育てて、乳を取る。

 そして、この村はいつしか”ひつじ村”と呼ばれるようになりました。

 ヒツジの毛やカイコのマユから、衣服をつくる。

 村人はそうして自然とともに暮らしています。

 この村で一番のじまんは、沢山のヒツジを飼うこと。

 いいヒツジの毛から作られる衣服がこの村の名産だからです。

そして俺

 あなたは長い間、ずっと旅をしてきました。

 色々な場所を見て歩くことが、好きだったからです。

ゾンビキングなんだよ〜!!!

 そうなんだよ〜ん、俺は旅するロボゾンビなんだよ〜ん!!!旅して経験地稼ぐんだよ〜ん!!!
 必殺技は自爆攻撃のカラダボーン!
 注:ゾンビのゲームは全然別のゲームです。

そして俺

 その長い旅の途中、このひつじ村にたどり着きました。

 そして、あなたはこの村でクレアと言う一人の少女と知り合いました。

娘登場

 クレア:そうなんだ…ずっと旅をしてきたの。

 俺:少しは見てくれに驚けっての!

 クレア:でも、ひとつのところに落ち着いて過ごすのもいいと思うけどな。

 俺:俺は経験値稼ぎで忙しい、こんなところに留まっているつもりなど…

 クレア:そうだわ、あなたもこの村に住んでみればいいのよ。きっと気に入ると思うわ。

 俺:だからここに住む気はないというのに!

 クレア:心配しないで、私が村長さんに相談してあげるから。きっと、大丈夫。

 俺:何が大丈夫だってのよさ!?

村長登場

 村長:私はこの村の村長で、レイモンド・ハリーと申します。

 俺:もう登場かよ!?いつからここにいた!?

 村長:そうですか、しばらくここで暮らしたいと言うのですね。

 俺:言ってない!言ってない!言ってない!

 村は人手不足ですからね、住みたいと言う人を追い返すことはできませんよ。

 俺:だから言ってないってば!!!

 幸い、空き家もあることですし、そこでよければ使ってください。

 俺が振り向けば、そこには長年空き家だったにしてはずいぶん立派な家屋が…。

 村長:私は主に、作物の苗を作っています。

 俺:あ、あの…

 村長:作物でわからないことがあればなんでも聞いてください。

 俺:作物以前に分からない事があるんだけど…

 村長:それでは、一緒に頑張っていきましょう。

 俺:このオープニング、いつまで続くの?

再び娘が!

 クレア:良かったわね。村長さんに認めてもらえて。

 俺:……はて、もしかして俺は知らぬ間に、どこかの工作員に拉致されてここまで来てしまったんだろうか?でもそんな記憶は無い。

 クレア:あ、そうそう、いい子を紹介してあげるわ。

 俺:頼むから人の話を聞いてくれっての!!!

 クレア:この子はここの事なら何でも知っている不思議な子なのよ。

 俺:じゃあ聞かせろ!ここはどこ!?私は誰!?

 そう言って彼女は、不思議なアヒル”ブラミー”を連れてきました。

 俺:プラミー?

 ”ブラミー”はなぜかビンを背負っています。しかも言葉までしゃべります。

 俺:ビンを背負った人語を喋るアヒル!?なんだその奇怪なモンスターは!?

何このアヒル

 ブラミー:やあ。きみが霧夜さんかい?

 俺:…そのまんまだな。

 ぼくは”ブラミー”。村のことなら何でも知っているね。

 俺:ここはどこ?私は誰?あと、このオープニングはいつまで続くの?

 ブラミー:クレアさんに聞いたよ。ぼくがこの村でくらしていくのをてつだってあげるよ。

 俺:相変わらず根回しが早いな、あの娘…。

 ブラミー:ん!?なぜビンをせおっているのかって?

 俺:いや、別に興味なんてないけど…個人的な経験からして、焼酎でも入っているんじゃねぇのと思っている俺だよ。

 ブラミー:いろんな人にきかれるけど、それはひみつさ。

 俺:何だ!?そんな秘密にしたがる何が入っているというんだ!?

また娘!

 クレア:いい子でしょう?この子がいればもう安心よ。

 俺:ほ、本当だろうな!?本当に大丈夫なんだろうな!?

 それにわたしも協力するわ。困ったことがあったらなんでも相談してね。

 俺:ここはどこ?私は誰?このオープニングはいつまで続くの?あのアヒルのビンの中身は何!?

ひま〜わり

 こうして、あなたはこのひつじ村に住むことになりました。

 俺:おいクレア!唐突に終わるな!!!質問に答えろ!!!

 このひつじ村であなたはいったい何を得ることになるのでしょう。

 俺:誰か教えてくれ!俺は何を得てしまったんだあああああ!!!!?????


**********

 えー、仕事帰りで疲れてミクシィを開いて、アプリの承諾を惰性で行った最初の状況はこんな状態だったのだ。
 …まぁ、なんだかんだ言って、他のミクシィアプリをほったらかしにしてまでずっと続けているのだがね。
 そして本日、ゲームが改めてリセットされた状態で再開できるようになって、早速ゲームのサーバーがダウンしたらしく操作不能になり、この日記を書いているうちに就寝時間になってしもうた…。
 
コメント
コメントする








 
Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
Selected Entries
Categories
Archives
Recent Comment
Links
Profile
Search this site.
Others
Mobile
qrcode
Powered by
30days Album
無料ブログ作成サービス JUGEM