<< 更新なし&ひつじ村オープニング | main | 無免許科学者のブログ更新 >>
2009.12.22 Tuesday

更新なし&草を刈ってみよう

 
JUGEMテーマ:日記・一般
 今日も寒かった。
 とうとう、半袖で仕事をしている事が多い俺も腕カバーを付けた。
 そうしたら今度は胴体が寒い…。

 今日も無事に終わった♪
 何はともあれ無事に終わり、帰って来た。

 今日からちょっとづつ、「続きを読む」のリンクの先に、ミクシィアプリのひつじ村の状況も書いていこう。


**********

マキバミンゴールド!

 とりあえず最初の一日目を漫然と過ごした私。

ヒントがダラダラ

 朝、物知りを自称するプラミーだかブラミーだかが植物の説明をしてくれた。

 草:色々な動物のエサになる。カマで刈ると刈った草になる。
 若草:ウサギやガチョウが食べる。カマで刈ると刈った草(小)になる。
 草花:花が咲いたままにしておくと、そのうち草のタネが出来る。
 タンポポの芽:成長するとタンポポになる。
 草の芽:ウサギやガチョウが食べる。カマで刈ると刈った草(小)になる。

 へぇぇ〜そうなんだぁぁ〜プラミーは物知りだね〜ふぅ〜ん!!!

 …というわけで、この村での「クエスト」を行ってみる事にした。

 今までロボゾンビとして、子供を脅かしたり、吸血鬼を退治したり、ブランド大好きゾンビのお使いの仲介をやったり、ゾンフルエンザと言う恐ろしい病気にかかったりと色々なクエストを繰り返してきた私が「しょうがねーやってやるか」と言うことで始めた最初の任務は…。

どきどき!

 ブラミー:初めてのクエストだね。どきどきしてる?

 俺:…草を、刈る?

 ブラミー:あ、だれかきたみたいだよ。

あーこりゃどーも

 クレア:こんにちは。牧場の生活にはもう慣れた?

 俺:…。

 クレア:まだ、とまどっているんじゃないかと思って様子を見に来たの。

 俺:ああ思う存分戸惑っているよ!

 クレア:このカマをあげるわね。まずは、牧場に生えている草を刈ってみましょうか。

 俺:♪カーマカマカマカマカマクミ〜ヤ〜ヤ〜

めんでぇ

 クレア:タネをまいたりひろったり、カマやツボを使った作業をすると行動メーターが減るの。

 俺:無視かよ!「何の歌?」とか聞く心配りはないのかよ!?

 クレア:画面右上にある黄色い丸が行動メーターよ。

 俺:えーっと、あのね?聞いて?

 クレア:これがからっぽになっちゃうと牧場での作業ができなくなるから注意してね。

 俺:…もういい!こうなったらいじけてやる!!!

 クレア:行動メーターは翌日になれば満タンになるわ。

 俺:いじいじ…いじいじ…

早く始めさせろ

 クレア:それじゃ、草を刈ったら村役場に報告しにきてね。

 俺:ぬええええい!もういい!こうなったら草を刈りまくって牧場を禿山にしてやるわ!ゾンビパワーを見るがいい!!!

 クレア:あ、でも刈りすぎには注意ね。とりあえずひとつでいいわ。

 俺:ズコーッ!!!

 と言うわけでやっと事前説明から開放され、とりあえず草をひとつ刈ってみる。

うーん、なんか…

 クレア:どう?草はちゃんと刈れたかな。かんたんだったでしょ?

 俺:もう終わりかよ。

 クレア:霧夜さんにマーモットを二匹あげるね。

 俺:ちょおおおおお哺乳類かわいいいいいいいい!!!

 クレア:最初はこの二匹のマーモットを育ててみるといいわ。

 俺:ペット大好き!俺、やる気沸いてきた!今度こそ死なないで飼える様にする!

 クレア:タネをあげて育てて、ふやして、市場でいろんなものと交換するの。

 俺:あくまで家畜なのか。

 クレア:牧場の北にある市場で交換してもらえるわよ。

 俺:そうか、わかった、それじゃぁ、次のクエストをさせてもらおうか。

 クレア:もっとマーモットが欲しければ、子どもを作るか、市場で干草と交換してもらうといいわ。

 俺:その話は後でいい、次に進ませてほしい。

 クレア:それからウサギ、ニワトリ、アヒルとじゅんじゅんに慣れていけばいいと思うよ。

 俺:分かったから、次に進ませろってば。

 クレア:いつかはヒツジを育てられるようになるといいわね。

 俺:次!次!!!

 クレア:私は上のアルプで村のヒツジやヤギなんかを預かって放牧しているの。

 俺:自慢しに来たのかよ!!!???

 クレア:あなたのヒツジも一緒に放牧に行けるようになるのを楽しみに待ってるからね。

 俺:絶対だぞ!先に行くなよ!?

 クレア:それじゃあ、また来るね。

 俺:…ったく、やっと終わったか。


ニューフェイス!

 マーシャ:こんにちは。新しい人が来たってクレアさんに聞いて自己紹介をと思ってね。

 俺:うわあああああああああまだ続くのかああああああああ!!!!?????

 マーシャ:私はマーシャよ。森の案内をしているの。よろしくね。

 俺:よ…ろし……く。

 マーシャ:ねぇ、ここにはずっといるの?街から来た人はすぐに戻っちゃう人もいるのよ。

 俺:すっごく分かるよ!そのすぐに戻っちゃった人の気持ちが!!!

 マーシャ:わたしのところは姉妹三人でここに来たの。わたしは末っ子。姉さんたちはあとで紹介するね。

 俺:うーむ、この娘はクレアと言う奴と違って、少しは気遣いがあるようだ。

 マーシャ:でも、そのうちイヤでもつき合うことになるでしょうけどね。

 俺:勘弁してくれ…

 あひーる!

 ブラミー:あいさつはすんだ?

 俺:ああ疲れたよ!!!

 ブラミー:じゃ、つぎのクエストをやってみようか。

 俺:クエスト時間より説明の方が長いじゃないかよ!?つぎもこんな調子なのか!!??

**********
 というわけで、第一回目の熱い戦いが終わった…このゲーム、序盤は説明や人物紹介が長すぎなのが、とっつきにくさを作り出しているかも知れない。
 もうちょっと進めばダラダラした文章が少なくなって面白くなってくる事を知っているから、こうやって進んでみるのだけれどね。
 というか、うーん、高校の頃はこういうのは全く苦にならなかったのに、最近はどうも文章を読むのが好きではなくなってきてしまったよ…俺自身の脳味噌も変化しているんだな…ゾンビ化したせいか?


コメント
コメントする








 
Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
Selected Entries
Categories
Archives
Recent Comment
Links
Profile
Search this site.
Others
Mobile
qrcode
Powered by
30days Album
無料ブログ作成サービス JUGEM